Archive for December of 2006
リスクをコントロールする
2006-12-27
今日は、リスクについての話です。
よくリスクがあるとか、ないとかいいますが、
一体何を基準にしているのかと思うわけです。
車の方が事故率が高いのに、飛行機の方がリスクが高いと考えたりします。
宝くじよりも、株はリスクは高いとか個人の感覚にもよりますが、何か基準があるようです。
その基準=リスクの度合いなんですね。
つまり、基準は自分が決めているのですから、
リスクはコントロールできるということです。
リスクは、コントロールできます。
人は、何にリスクを感じるかというと、
「自分で制御できないこと」「制御できる範囲が狭いこと」にリスクを感じます。
車は、自分が安全運転すれば、リスクを軽減できます。
飛行機は、自分では何もすることができません。
つまり、そのことを自分自身に取り込み、
自分の管理下に置くことでリスクをコントロールできるのです。
株についても、営業マンやマスコミに振り回されてされている状況は、とてもリスクが高い状況です。
しかし、自分で勉強してファンダメンタルやテクニカルを極めて、自分なりの判断基準を持つと、リスクはコントロールできるようになります。
まずは、リスクをコントロールするということは、
「敵(?)を知ること」なんですね。
ネットビジネスでも話は同じです。
受け売りの状態は、リスクが高い。でも、ネットビジネス自体が、もともとリスクが低いから、そこで諦めて辞めれば終わり。
結局、うまく言ってる人と、そうでない人の違いは、
そこじゃないかと思います。
何を知っているかではなくて、何をコントロールできているか。それが、キモのようです。
よくリスクがあるとか、ないとかいいますが、
一体何を基準にしているのかと思うわけです。
車の方が事故率が高いのに、飛行機の方がリスクが高いと考えたりします。
宝くじよりも、株はリスクは高いとか個人の感覚にもよりますが、何か基準があるようです。
その基準=リスクの度合いなんですね。
つまり、基準は自分が決めているのですから、
リスクはコントロールできるということです。
リスクは、コントロールできます。
人は、何にリスクを感じるかというと、
「自分で制御できないこと」「制御できる範囲が狭いこと」にリスクを感じます。
車は、自分が安全運転すれば、リスクを軽減できます。
飛行機は、自分では何もすることができません。
つまり、そのことを自分自身に取り込み、
自分の管理下に置くことでリスクをコントロールできるのです。
株についても、営業マンやマスコミに振り回されてされている状況は、とてもリスクが高い状況です。
しかし、自分で勉強してファンダメンタルやテクニカルを極めて、自分なりの判断基準を持つと、リスクはコントロールできるようになります。
まずは、リスクをコントロールするということは、
「敵(?)を知ること」なんですね。
ネットビジネスでも話は同じです。
受け売りの状態は、リスクが高い。でも、ネットビジネス自体が、もともとリスクが低いから、そこで諦めて辞めれば終わり。
結局、うまく言ってる人と、そうでない人の違いは、
そこじゃないかと思います。
何を知っているかではなくて、何をコントロールできているか。それが、キモのようです。
15:13:51 -
Mikamos -
No comments
リセールライトモデル
2006-12-21
リセールライトモデルが、英語圏で爆発的に普及したのには、理由があります。
それは、商品を提供する側、そして商品を販売する側、それを受け取る側、すべての人にとってメリットがあるからです。
アフィリエイトでは、商品リンクを張るだけですが、リセールライトでは、自分の商品ラインナップで自分のショップサイトを持つことが可能になるからです。
価格についても、最低販売価格以上であれば、いくらで売っても構いませんし、その利益を100%自分のものにすることができます。
単なる価格競争にならないためには、商材の選択とバリュー(価値)の向上がキーポイントとなります。
まず、リセールライト(販売権利)に制限があるかどうかです。
当然、売り方が多くなれば競争も、激化することは想像するにたやすいです。
もうひとつは、バリューをあげること。
単なる価格競争は、そこに戦略がなければ、多くの価値を生み出しません。
価格は、安くするのではなく、価値を上げて、相応の価格で販売することが大切です。
価値を挙げる方法として、関連するボーナスや特典をつけるなどです。
ボーナスがほしくて買う人も出てくるでしょう。
リセールライトでは、販売ルートが明確であることがひとつのキーポイントになります。
それから、現状では英語圏の商品が多く出回っていますが、英語であることでのデメリットは否めません。
国産であることは、大きなアドバンテージになります。自分の城であるホームページを作って、自分の商品ラインナップを自分の言葉で販売してみてください。
きっと、楽しく感じると思いますよ。
それは、商品を提供する側、そして商品を販売する側、それを受け取る側、すべての人にとってメリットがあるからです。
アフィリエイトでは、商品リンクを張るだけですが、リセールライトでは、自分の商品ラインナップで自分のショップサイトを持つことが可能になるからです。
価格についても、最低販売価格以上であれば、いくらで売っても構いませんし、その利益を100%自分のものにすることができます。
単なる価格競争にならないためには、商材の選択とバリュー(価値)の向上がキーポイントとなります。
まず、リセールライト(販売権利)に制限があるかどうかです。
当然、売り方が多くなれば競争も、激化することは想像するにたやすいです。
もうひとつは、バリューをあげること。
単なる価格競争は、そこに戦略がなければ、多くの価値を生み出しません。
価格は、安くするのではなく、価値を上げて、相応の価格で販売することが大切です。
価値を挙げる方法として、関連するボーナスや特典をつけるなどです。
ボーナスがほしくて買う人も出てくるでしょう。
リセールライトでは、販売ルートが明確であることがひとつのキーポイントになります。
それから、現状では英語圏の商品が多く出回っていますが、英語であることでのデメリットは否めません。
国産であることは、大きなアドバンテージになります。自分の城であるホームページを作って、自分の商品ラインナップを自分の言葉で販売してみてください。
きっと、楽しく感じると思いますよ。
11:01:41 -
Mikamos -
No comments
いいものが本当にいいのかはわからない
2006-12-07
アメリカでいいものが、本当にいいのかはつかって見なければ判らないんですよね、実際は。
私も、実際思い込みの部分が多々あって、それを補正プロセスをどうしようかを考えていたのですが、やっぱり使ってもらうのが一番だと再認識しました。
モニターの方の協力を最大限に活かして、よい商品をリリースできるようにじっくりやって行きたいと思います!
まだ、マーケティング仮免中である身ですが、本職としていることもあり、情報をうまくみなさんに伝えていけたらと思っています!
よろしくお願いします!!
私も、実際思い込みの部分が多々あって、それを補正プロセスをどうしようかを考えていたのですが、やっぱり使ってもらうのが一番だと再認識しました。
モニターの方の協力を最大限に活かして、よい商品をリリースできるようにじっくりやって行きたいと思います!
まだ、マーケティング仮免中である身ですが、本職としていることもあり、情報をうまくみなさんに伝えていけたらと思っています!
よろしくお願いします!!
16:07:24 -
Mikamos -
No comments
アメリカの事情
2006-12-01
2ヶ月以上に渡って、ある意味ではネットサーフィンのように、特定の概念を持たず、1消費者として、アメリカのマーケットに入り込んで見ました。
当初は、納得させることや、勉強になることの多さに”さすが!”という気持ちでしたが、2ヶ月目に入り始めたころから、徐々にその”問題”が浮き彫りになってきました。
その事象は、今の日本の状況からも、そうなるであろうことは容易に想像がつく内容で、今アメリカで起きていること、そして起きようとしていることは、きっと日本でも起きると私は信じています。
それは、おそらく2008年に表面化してくるでしょう。もしかるすと、もう少し早いかもしれません。
私は、そのときに生き残るために、成功するために今やるべきことを考え、取り組んでいこうと考えています。
「そのために必要なことは、何か?」
それが、コンセプトであり、テーマです。
それは、決して一人ではできるものではありませんし、多くの人の意見を取り入れながら進めたいと思っています。だから、メンバーサイトを作りました。
正直いって、今、私はすべての答えを持っているわけではありません。ただ、真剣にこの世界で生き残る決意をした以上は、最善を尽くして天命を待ちたいと思っています。
また、その情報は、常にメンバーの方と共有していきたいと考えています。
もうひとつのテーマーは、やはりビジネスとしての成功です。
やる以上は、ビジネスとしても成功させる必要があります。私がプロデュースしていきたいドメインは、”コンバージョン”。
”コンバージョン”にフォーカスしたアイテムをつくりたいと思っていますし、そのプロダクトで多くの成功者を出したいと考えています。
当初は、納得させることや、勉強になることの多さに”さすが!”という気持ちでしたが、2ヶ月目に入り始めたころから、徐々にその”問題”が浮き彫りになってきました。
その事象は、今の日本の状況からも、そうなるであろうことは容易に想像がつく内容で、今アメリカで起きていること、そして起きようとしていることは、きっと日本でも起きると私は信じています。
それは、おそらく2008年に表面化してくるでしょう。もしかるすと、もう少し早いかもしれません。
私は、そのときに生き残るために、成功するために今やるべきことを考え、取り組んでいこうと考えています。
「そのために必要なことは、何か?」
それが、コンセプトであり、テーマです。
それは、決して一人ではできるものではありませんし、多くの人の意見を取り入れながら進めたいと思っています。だから、メンバーサイトを作りました。
正直いって、今、私はすべての答えを持っているわけではありません。ただ、真剣にこの世界で生き残る決意をした以上は、最善を尽くして天命を待ちたいと思っています。
また、その情報は、常にメンバーの方と共有していきたいと考えています。
もうひとつのテーマーは、やはりビジネスとしての成功です。
やる以上は、ビジネスとしても成功させる必要があります。私がプロデュースしていきたいドメインは、”コンバージョン”。
”コンバージョン”にフォーカスしたアイテムをつくりたいと思っていますし、そのプロダクトで多くの成功者を出したいと考えています。
16:06:00 -
Mikamos -
No comments