Archive for May of 2007
宝の地図は手の中に◆WSニュースレター
2007-05-26
*************************************
目標を明確にする意味
*************************************
数字の力を理解して、
数字を集めることが出来たとします。
でもその数字をどう扱えばいいのか?
この問題は、もっとも結果を大きく作用する
重大な問題です。
その数字を見て、
ただ、「へぇー」とか「昨日に比べて・・」とかという見方しか
しないとしたら、あなたは、宝の地図を手にしながら、
その飾って眺めていることと同じです。
その数字は、それ自体何の意味もありません。
その数字に「意味」を持たせるもの、
それは、「目標を明確にする」ことです。
目標を明確にすることによって、
宝の地図は、はじめて「宝の地図」になるのです。
目標なくして、宝の地図を見ても、
それはタダの地図でしかありません。
人間の脳には、成功とサバイバルに必要な情報以外を
消してしまうという作用があります。
もし、あなたの目標が達成されないならば、
目標をはっきりしたイメージで捉えていないことが、
大きな要因となっていると考えられます。
明確な目標をイメージできると、
脳のRASシステム(*)が作用して、
目標をできるだけ早く達成するための
情報を磁石のように引き寄せてきます。
(*)RASシステムとは、
レティキュラー・アクティベイティング・システム
(神経組織を刺激して活発にするシステム)
つまり、RASシステムが作用すれば、
数字に意味が表れ、
その対応として必要な手段が
自然と現れてくるのです。
この磁石の力を使えば、
自然と状況が変わってきます。
「ほんとに変わるの?」
目標を明確にすることで、
見えるものが変わってくることを、
体感する実験があります。
やってみましょう。(^^/
まず、いまから10秒間、
あなたの部屋を見回して、
赤いモノを探してください。
はい、はじめて下さい。
見つけましたか?
それでは、画面だけを見て、
次の質問に答えてください。
あなたの部屋にある
青いモノを3つ挙げて下さい」
~~~~~~~~~
どうですか?
目標を明確にしなければ、
見えてこないものが確実にあるということです。
数字の力を最大限に活用するために、
目標を明確にすること。
これは、まったくコストが掛からない、
パワフルな方法です。(^^
それでは!
3年後も、インターネットビジネスで成功し続けるために・・・
目標を明確にする意味
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数字の力を理解して、
数字を集めることが出来たとします。
でもその数字をどう扱えばいいのか?
この問題は、もっとも結果を大きく作用する
重大な問題です。
その数字を見て、
ただ、「へぇー」とか「昨日に比べて・・」とかという見方しか
しないとしたら、あなたは、宝の地図を手にしながら、
その飾って眺めていることと同じです。
その数字は、それ自体何の意味もありません。
その数字に「意味」を持たせるもの、
それは、「目標を明確にする」ことです。
目標を明確にすることによって、
宝の地図は、はじめて「宝の地図」になるのです。
目標なくして、宝の地図を見ても、
それはタダの地図でしかありません。
人間の脳には、成功とサバイバルに必要な情報以外を
消してしまうという作用があります。
もし、あなたの目標が達成されないならば、
目標をはっきりしたイメージで捉えていないことが、
大きな要因となっていると考えられます。
明確な目標をイメージできると、
脳のRASシステム(*)が作用して、
目標をできるだけ早く達成するための
情報を磁石のように引き寄せてきます。
(*)RASシステムとは、
レティキュラー・アクティベイティング・システム
(神経組織を刺激して活発にするシステム)
つまり、RASシステムが作用すれば、
数字に意味が表れ、
その対応として必要な手段が
自然と現れてくるのです。
この磁石の力を使えば、
自然と状況が変わってきます。
「ほんとに変わるの?」
目標を明確にすることで、
見えるものが変わってくることを、
体感する実験があります。
やってみましょう。(^^/
まず、いまから10秒間、
あなたの部屋を見回して、
赤いモノを探してください。
はい、はじめて下さい。
見つけましたか?
それでは、画面だけを見て、
次の質問に答えてください。
あなたの部屋にある
青いモノを3つ挙げて下さい」
~~~~~~~~~
どうですか?
目標を明確にしなければ、
見えてこないものが確実にあるということです。
数字の力を最大限に活用するために、
目標を明確にすること。
これは、まったくコストが掛からない、
パワフルな方法です。(^^
それでは!
3年後も、インターネットビジネスで成功し続けるために・・・
13:56:00 -
Mikamos -
No comments
数字の力◆WSニュースレター
2007-05-18
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数字の力
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ダイレクトサスポンスマーケティングの真髄は「分析力」です。
ダイレクトレスポンスマーケティングの祖、ジェイ・エイブラハムも、
「マーケティングのプロ」とは、「テストのプロ」だ、と言っています。
テストを繰り返し行うことで、自然と正しい解答が、
導き出されるということです。
「マーケティングは、センスではない。科学だ」
そう言われる所以もここにあります。
逆に言えば、こうも言えます。
「テストすれば、誰でもプロのマーケッターになれる」
そうです。あとは、テストの手法と実行のみです。
具体的な手法の前に、理解してくべきことがあります。
なぜ、テストが重要なのか?
それは、「数字」で答えを示してくれるからです。
「優れた経営者は、人の意見を聞かない」といいます。
優れた経営者は、「数字」を聞くのです。
その理由は、こうです。
「この外注は、高いか安いか?」
高い安いは、意見です。
その応える人の主観によるものです。
その人の今までの経験に基づいて決められています。
「トラブルが多い」
これも、意見です。
多いか少ないかは、主観です。
これを数字で表現すると、次のようになります。
「この外注は、月額80万です」
「トラブルは、30件で発生率は、2%です」
ここに主観はありません。
経営者は、この数字を自分の価値観で、
判断することができます。
ここに数字の力があります。
数字は、「事実」をありのまま伝えてくれます。
誤った判断を行わない基本が、
「数字」で物事を判断するということ。
マーケティングでも同じです。
いくら優れたコピーライターでも、
どのコピーがどれくらい反応率があるかはわかりません。
だから、優れた経営者は、まずあらゆる数字が、
自分の手元に集まってくる仕組みつくりを真っ先に行うといいます。
たとえ、あなたが、
自分ひとりで経営されているとしても、それは同じことです。
「数字の集まる仕組みを持つこと」
これは、余計な費用や時間的コストを削減し、
結果を大きく変えるポイントになります。
あなたも、一度自分の周りを見回して、
数字が集まっているか、数字で判断しているか、を
見直してみては如何でしょうか。(^^
それでは!
3年後も、インターネットビジネスで成功し続けるために・・・
数字の力
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ダイレクトサスポンスマーケティングの真髄は「分析力」です。
ダイレクトレスポンスマーケティングの祖、ジェイ・エイブラハムも、
「マーケティングのプロ」とは、「テストのプロ」だ、と言っています。
テストを繰り返し行うことで、自然と正しい解答が、
導き出されるということです。
「マーケティングは、センスではない。科学だ」
そう言われる所以もここにあります。
逆に言えば、こうも言えます。
「テストすれば、誰でもプロのマーケッターになれる」
そうです。あとは、テストの手法と実行のみです。
具体的な手法の前に、理解してくべきことがあります。
なぜ、テストが重要なのか?
それは、「数字」で答えを示してくれるからです。
「優れた経営者は、人の意見を聞かない」といいます。
優れた経営者は、「数字」を聞くのです。
その理由は、こうです。
「この外注は、高いか安いか?」
高い安いは、意見です。
その応える人の主観によるものです。
その人の今までの経験に基づいて決められています。
「トラブルが多い」
これも、意見です。
多いか少ないかは、主観です。
これを数字で表現すると、次のようになります。
「この外注は、月額80万です」
「トラブルは、30件で発生率は、2%です」
ここに主観はありません。
経営者は、この数字を自分の価値観で、
判断することができます。
ここに数字の力があります。
数字は、「事実」をありのまま伝えてくれます。
誤った判断を行わない基本が、
「数字」で物事を判断するということ。
マーケティングでも同じです。
いくら優れたコピーライターでも、
どのコピーがどれくらい反応率があるかはわかりません。
だから、優れた経営者は、まずあらゆる数字が、
自分の手元に集まってくる仕組みつくりを真っ先に行うといいます。
たとえ、あなたが、
自分ひとりで経営されているとしても、それは同じことです。
「数字の集まる仕組みを持つこと」
これは、余計な費用や時間的コストを削減し、
結果を大きく変えるポイントになります。
あなたも、一度自分の周りを見回して、
数字が集まっているか、数字で判断しているか、を
見直してみては如何でしょうか。(^^
それでは!
3年後も、インターネットビジネスで成功し続けるために・・・
13:54:00 -
Mikamos -
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アイデンティティの与える力◆WSニュースレター
2007-05-16
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アイデンティティの与える力
*************************************
成功者が、まず「成る」ことからはじめ、
そして、実際に「成っていく」というお話をしました。
まだ、自分が何も成していない段階で、
「成る」とは、一種の自己暗示をかけるようなものです。
別の言い方をすれば、それは自分に新しい「アイデンティティ」を
与えるようなものです。
「私は、武士である」
これは、アイデンティティです。
「武士に二言はない」
アイデンティティを与えることで、
自分自身の言動に変化が現れてきます。
「私は、プロのマーケッターである」
このアイデンティティをあなた自身に与えた場合、
行動は、どう変化していくでしょうか?
「プロである」と宣言した瞬間に、
プロしての視点が生まれてきます。
プロとは、「より細かい区別が出来る人」と
表現することができます。
たとえば、素人にはただの土でしかないものを、
プロの陶芸家は、土の種類を何十種類も
見分けることができます。
「プロは、より細かい区別を行い判断する」
マーケティングも同じです。
特にレスポンスマーケティングは、「分析力」が
その成否を分けます。
細かいテストを繰り返し行い、
「数字」で分析し、より効果の高い手法を選択する。
マーケティングの目的は、
「少ない努力で、大きな成果を出すこと」
そうです。決して、当て推量ではありません。
プロと宣言した時点で、「分析すること」はすでに、
特別な人の方法ではなくなります。
あなたも今日、あなた自身に新しい「アイデンティティ」を
与えてみて、自分に変化を与えてみてはいかがでしょうか。
すぐに現れる変化と効果を、
ぜひ楽しんでみてくださいね。(^^
それでは!
アイデンティティの与える力
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成功者が、まず「成る」ことからはじめ、
そして、実際に「成っていく」というお話をしました。
まだ、自分が何も成していない段階で、
「成る」とは、一種の自己暗示をかけるようなものです。
別の言い方をすれば、それは自分に新しい「アイデンティティ」を
与えるようなものです。
「私は、武士である」
これは、アイデンティティです。
「武士に二言はない」
アイデンティティを与えることで、
自分自身の言動に変化が現れてきます。
「私は、プロのマーケッターである」
このアイデンティティをあなた自身に与えた場合、
行動は、どう変化していくでしょうか?
「プロである」と宣言した瞬間に、
プロしての視点が生まれてきます。
プロとは、「より細かい区別が出来る人」と
表現することができます。
たとえば、素人にはただの土でしかないものを、
プロの陶芸家は、土の種類を何十種類も
見分けることができます。
「プロは、より細かい区別を行い判断する」
マーケティングも同じです。
特にレスポンスマーケティングは、「分析力」が
その成否を分けます。
細かいテストを繰り返し行い、
「数字」で分析し、より効果の高い手法を選択する。
マーケティングの目的は、
「少ない努力で、大きな成果を出すこと」
そうです。決して、当て推量ではありません。
プロと宣言した時点で、「分析すること」はすでに、
特別な人の方法ではなくなります。
あなたも今日、あなた自身に新しい「アイデンティティ」を
与えてみて、自分に変化を与えてみてはいかがでしょうか。
すぐに現れる変化と効果を、
ぜひ楽しんでみてくださいね。(^^
それでは!
14:43:00 -
Mikamos -
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プロとの決定的なプロセスの違い◆WSニュースレター
2007-05-13
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プロと素人の決定的なプロセスの違い
*************************************
どんな分野でも、ある程度の実績を得るためには、
少なからず「プロ」になることが必要です。
それは、「専門家」と表現することもあるかもしれません。
インターネットの世界で、成功する方法のひとつに、
「専門家」になること、よく挙げられるにはそうした理由からですね。
でも、「専門家」「プロ」って何?
どうなれば、「プロ」って言えるの?
あなたが、「プロ」になるために、
必要なことは何でしょうか?
その方法は、決して難しいことでは、
ないかもしれませんが、その方法を間違えると、
とても遠回りすることになります。
それは、過去の「プロ」「成功者」たちが、
ほぼ間違いなく実践してきたことで、
そうなれない人との決定的な違いだからです。
その違いとは?
「取り組む順序が違う」ことです。
何か物事を成そうとしたとき、
一般的な人の思考や考え方は、
次のようになります。
「得る」:必要な道具を揃える
↓
「する」:取り組む、行動する
↓
「成る」:理想の結果を得る人になる
でも、成功者の思考法は違います。
「成る」
↓
「得る」
↓
「する」
まず始めに、理想の姿に「成る」ことから、始めます。
そのイメージを徹底的に行って、自分は「プロ」だと
言い聞かせ、信じることから始めます。
ここで、「出来る!」という自信が生まれます。
それから、必要な道具を揃えて、
最後のプロセスで行動に移します。
この順序は、表現の違いはあるにせよ、
ほぼすべての成功哲学の書籍に表現されています。
マーケティングやビジネスでももちろん同じですね。
まず、自分はプロであることを宣言すること。
そして、必要なアイテムや手段を手に入れること。
この時点で、手に入れるアイテにも、
すでに一般的な人との違いが出てきます。
スタート地点が同じでも、この違いが、
結果として大きな違いをもたらすことになります。
「自分は、専門家でもプロでもないし、
そこまでする必要はないし、出来ないよ」
そう考えても、結果はプロと同等の結果を望んでいたり
するわけです。
プロと同等の結果を出したいなら、
そのイメージを持つことです。
イメージを持つことは、誰にも判りませんし、
お金を支払う必要も全くありません。
リスクはゼロです。
このリスクゼロの強力なメソッドを、
行わない手はありませんね。
さっそく、イメージ、「成る」ことを始めましょう!(^^/
それでは!
プロと素人の決定的なプロセスの違い
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どんな分野でも、ある程度の実績を得るためには、
少なからず「プロ」になることが必要です。
それは、「専門家」と表現することもあるかもしれません。
インターネットの世界で、成功する方法のひとつに、
「専門家」になること、よく挙げられるにはそうした理由からですね。
でも、「専門家」「プロ」って何?
どうなれば、「プロ」って言えるの?
あなたが、「プロ」になるために、
必要なことは何でしょうか?
その方法は、決して難しいことでは、
ないかもしれませんが、その方法を間違えると、
とても遠回りすることになります。
それは、過去の「プロ」「成功者」たちが、
ほぼ間違いなく実践してきたことで、
そうなれない人との決定的な違いだからです。
その違いとは?
「取り組む順序が違う」ことです。
何か物事を成そうとしたとき、
一般的な人の思考や考え方は、
次のようになります。
「得る」:必要な道具を揃える
↓
「する」:取り組む、行動する
↓
「成る」:理想の結果を得る人になる
でも、成功者の思考法は違います。
「成る」
↓
「得る」
↓
「する」
まず始めに、理想の姿に「成る」ことから、始めます。
そのイメージを徹底的に行って、自分は「プロ」だと
言い聞かせ、信じることから始めます。
ここで、「出来る!」という自信が生まれます。
それから、必要な道具を揃えて、
最後のプロセスで行動に移します。
この順序は、表現の違いはあるにせよ、
ほぼすべての成功哲学の書籍に表現されています。
マーケティングやビジネスでももちろん同じですね。
まず、自分はプロであることを宣言すること。
そして、必要なアイテムや手段を手に入れること。
この時点で、手に入れるアイテにも、
すでに一般的な人との違いが出てきます。
スタート地点が同じでも、この違いが、
結果として大きな違いをもたらすことになります。
「自分は、専門家でもプロでもないし、
そこまでする必要はないし、出来ないよ」
そう考えても、結果はプロと同等の結果を望んでいたり
するわけです。
プロと同等の結果を出したいなら、
そのイメージを持つことです。
イメージを持つことは、誰にも判りませんし、
お金を支払う必要も全くありません。
リスクはゼロです。
このリスクゼロの強力なメソッドを、
行わない手はありませんね。
さっそく、イメージ、「成る」ことを始めましょう!(^^/
それでは!
14:41:00 -
Mikamos -
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