Archive for December of 2007
次回2007年12月28日より開催します
2007-12-29
こんにちは
ジャックポットウェアです。
次回のプロフィットボックスダウンロードイベントは、
2007年12月28日から2008年1月13日までの開催です。
http://www.jackpotware.com/go/1/
今回の開催期間で、内容を変更する予定ですので、
お見逃しなく、お願い致します。
それでは!
ジャックポットウェアです。
次回のプロフィットボックスダウンロードイベントは、
2007年12月28日から2008年1月13日までの開催です。
http://www.jackpotware.com/go/1/
今回の開催期間で、内容を変更する予定ですので、
お見逃しなく、お願い致します。
それでは!
09:23:39 -
Mikamos -
No comments
◆クリスマスの意味
2007-12-26
クリスマスは、いかがでしたか?
クリスマスという日は、感謝を確認する日でもあります。
今、自分がある状況、与えられているもの、
すべてに感謝ですね。
不満なことに目を向ければ、
いくらでも不満の種は出てきます。
でも、感謝すべきことに目を向ければ、
いくらでも感謝することができます。
我が家には、金魚がいます。
金魚は、水槽の中に入っています。
水がなければ生きる事が出来ません。
その水を入れるか無くすかは、私のサジ加減ひとつです。
もし、あなたが金魚だとしたら、
「この水がなくなったら、どうしよう」
「この水は、なくなるかもしれない」
「明日、水を抜かれるかもしれない」
という不安を持って生きますか?
確かに、その可能性はゼロではありません。
でも、たとえそれが1週間後に起きることだとしても、
その1週間を不安だらけで生きるか、
幸せに生きるか、それは自分で選択できることです。
貧富や状況に差は確かにあるかもしれません。
でも、「幸せか不幸せは自分で選択できる」ということです。
そのためには、感謝すること。
健康であること、家族がいること、家があること、
布団で寝れる事、食事ができること・・
あげればキリがありません。
それくらい、幸せになれることが多いということですね。
クリスマスは、こうしたことを
思い出させてくれる大切なときだと思います。
こうして、最後までお読み頂けることを、
そして、この一期一会に心より感謝申し上げます。
それでは!
クリスマスという日は、感謝を確認する日でもあります。
今、自分がある状況、与えられているもの、
すべてに感謝ですね。
不満なことに目を向ければ、
いくらでも不満の種は出てきます。
でも、感謝すべきことに目を向ければ、
いくらでも感謝することができます。
我が家には、金魚がいます。
金魚は、水槽の中に入っています。
水がなければ生きる事が出来ません。
その水を入れるか無くすかは、私のサジ加減ひとつです。
もし、あなたが金魚だとしたら、
「この水がなくなったら、どうしよう」
「この水は、なくなるかもしれない」
「明日、水を抜かれるかもしれない」
という不安を持って生きますか?
確かに、その可能性はゼロではありません。
でも、たとえそれが1週間後に起きることだとしても、
その1週間を不安だらけで生きるか、
幸せに生きるか、それは自分で選択できることです。
貧富や状況に差は確かにあるかもしれません。
でも、「幸せか不幸せは自分で選択できる」ということです。
そのためには、感謝すること。
健康であること、家族がいること、家があること、
布団で寝れる事、食事ができること・・
あげればキリがありません。
それくらい、幸せになれることが多いということですね。
クリスマスは、こうしたことを
思い出させてくれる大切なときだと思います。
こうして、最後までお読み頂けることを、
そして、この一期一会に心より感謝申し上げます。
それでは!
09:04:41 -
Mikamos -
No comments
広告の投資効率を考える
2007-12-25
広告は、会計上は費用として扱いますが、
見込み客という資産を作り出すことを
考えれば、投資であるといえます。
広告を投資だとするならば、
その投資効率を考えることで、
利益に貢献する広告
or
利益に貢献しない広告(利益を奪う広告)
を明確にすることが出来ます。
広告を打つ前に、
考えておくべきことがあります。
それは、「広告効果の期待値」です。
たとえば、費用が1万円の広告あったとします。
1クリック(1アクセス)のコストを5円と想定すると、
1万円の広告からの期待するアクセスは、
1万/5円=2000
つまり、
期待するアクセス値は、
2000アクセスということになります。
次に、成約率を考えます。
無料レポートのダウンロードが、
今回の成約に該当するとした場合、
成約率を30%とすると、
600人が見込み客としてリストに加えることが、
できることになります。
(2000×30%=600人)
つまり、今回の広告の見込み客獲得コストの、
期待値は、
1万/600人=16.6円(約17円)
ということになります。
この期待値と、実際の結果値を、
比較することによって、
効果的な広告とそうではない広告を
評価することができます。
こうした「数字」を確認することで、
どこを改善するべきなのか?
次に何をするべきなのか?
が明確に見えてくるわけです。
これが、「数字」の力だといえます。
良い広告は、どんどん打つ。
良くない広告は、やめていく。
このアクションを繰り返し行うことで、
簡単に利益を最大化していくことが出来ます。
手当たり次第に、やみくもにやるのではなく、
根拠を持って、確実に実行する。
こうしたアクションは、
あらゆる面でのコスト削減につながっていきます。
セールスページテスターにオプションとして、
広告効果測定を追加することができます。
□広告の成約率がわかる
□広告の精読率を測定できる
□広告のコストを丸ハダカにできる
□広告の投資効率が判る
セールスページテスター 【広告効果測定】をお試しください。
http://www.salespagetester.com
それでは!
見込み客という資産を作り出すことを
考えれば、投資であるといえます。
広告を投資だとするならば、
その投資効率を考えることで、
利益に貢献する広告
or
利益に貢献しない広告(利益を奪う広告)
を明確にすることが出来ます。
広告を打つ前に、
考えておくべきことがあります。
それは、「広告効果の期待値」です。
たとえば、費用が1万円の広告あったとします。
1クリック(1アクセス)のコストを5円と想定すると、
1万円の広告からの期待するアクセスは、
1万/5円=2000
つまり、
期待するアクセス値は、
2000アクセスということになります。
次に、成約率を考えます。
無料レポートのダウンロードが、
今回の成約に該当するとした場合、
成約率を30%とすると、
600人が見込み客としてリストに加えることが、
できることになります。
(2000×30%=600人)
つまり、今回の広告の見込み客獲得コストの、
期待値は、
1万/600人=16.6円(約17円)
ということになります。
この期待値と、実際の結果値を、
比較することによって、
効果的な広告とそうではない広告を
評価することができます。
こうした「数字」を確認することで、
どこを改善するべきなのか?
次に何をするべきなのか?
が明確に見えてくるわけです。
これが、「数字」の力だといえます。
良い広告は、どんどん打つ。
良くない広告は、やめていく。
このアクションを繰り返し行うことで、
簡単に利益を最大化していくことが出来ます。
手当たり次第に、やみくもにやるのではなく、
根拠を持って、確実に実行する。
こうしたアクションは、
あらゆる面でのコスト削減につながっていきます。
セールスページテスターにオプションとして、
広告効果測定を追加することができます。
□広告の成約率がわかる
□広告の精読率を測定できる
□広告のコストを丸ハダカにできる
□広告の投資効率が判る
セールスページテスター 【広告効果測定】をお試しください。
http://www.salespagetester.com
それでは!
09:18:55 -
Mikamos -
No comments
テストを加速するには?
2007-12-23
A/Bスプリットテストを実現するための
ツールやシステムは、いくつもあります。
一般的なテストシステムでは、
成約の数によって、そのテスト値の優劣を判断します。
たとえば、
A:ヘッダーに画像あり
B:ヘッダーに画像なし
Aが成約数30に対して、
Bの成約数が19だった場合、
Aの方のテスト値を採用するという方法です。
しかし、この方法では、どちらのテスト値が、
よいのかの判断を、ある程度成約するまでテストする必要があります。
優劣の判断を行うには、
30〜50の成約が必要になります。
30の成約にどれくらいの期間が必要ですか?
そのテストを何回しますか?
一体、テストが終わるまで、
どれくらいの期間がかかってしまうのでしょうか?
たとえば、ヘッダーコピーのテスト。
ヘッダーコピーの役割は、先を読ませること。
どちらのヘッダーが先を読ませることが出来るのかを
テストをすれば、成約を待たなくてもいいと思いませんか?
そのためには、精読率の測定が必要です。
ヘッダーコピーの読ませる力のテストするだけで、
当然、成約率は上げることができます。
テスト値毎に精読率を測定してください。
そして、結果を早く出してください。
テスト値毎に精読率の測定ができる
セールスページテスターでヘッダーコピーのテストをしてください。
http://www.salespagetester.com
それでは!
ツールやシステムは、いくつもあります。
一般的なテストシステムでは、
成約の数によって、そのテスト値の優劣を判断します。
たとえば、
A:ヘッダーに画像あり
B:ヘッダーに画像なし
Aが成約数30に対して、
Bの成約数が19だった場合、
Aの方のテスト値を採用するという方法です。
しかし、この方法では、どちらのテスト値が、
よいのかの判断を、ある程度成約するまでテストする必要があります。
優劣の判断を行うには、
30〜50の成約が必要になります。
30の成約にどれくらいの期間が必要ですか?
そのテストを何回しますか?
一体、テストが終わるまで、
どれくらいの期間がかかってしまうのでしょうか?
たとえば、ヘッダーコピーのテスト。
ヘッダーコピーの役割は、先を読ませること。
どちらのヘッダーが先を読ませることが出来るのかを
テストをすれば、成約を待たなくてもいいと思いませんか?
そのためには、精読率の測定が必要です。
ヘッダーコピーの読ませる力のテストするだけで、
当然、成約率は上げることができます。
テスト値毎に精読率を測定してください。
そして、結果を早く出してください。
テスト値毎に精読率の測定ができる
セールスページテスターでヘッダーコピーのテストをしてください。
http://www.salespagetester.com
それでは!
16:37:18 -
Mikamos -
No comments
A/Bスプリットテストを行う訳
2007-12-22
テストといえば、
代表的な方法はA/Bスプリットテストです。
A/Bスプリットテストとは、
あるひとつの項目について、
2種類の値を用意して、どちらの値が反応率が高いかを
テストすることです。
たとえば、
A:ヘッダーに画像あり
B:ヘッダーに画像なし
画像がある方が反応率が高いかどうかは、
商品やその属性によって大きく異なってきます。
ですから、ある人が「画像がない方がいい」といったとしても、
それが、あなたの商品やセールスレターでそうした方がいいかは、
全く別のことです。
ですから、他人のテスト結果や意見は、
参考にはなりますが、鵜呑みにしてはいけません。
自分の商品にあった、自分の見込み客に対する
反応のいい値の選択を行う必要があります。
もし、このテスト結果が、
AとBで、0.3%の成約率の違いがあったとしましょう。
「たった、0.3%?」
この違いが、もたらす利益の違いは、
いくらになると思いますか?
売上げの一定割合を広告に充当するというロジックで、
エクセルで計算してみてください。
すぐにわかりますが、
売上げが2倍になるどころではないことに気づきます。
このテストを、ヘッダー、サブヘッダー、保障、
様々な観点でテストしてみて、それぞれ0.1%ずつ上昇したとしたら、
全体として、成約率が0.5%上がったとしたら、
その違いは、比べ物にならないくらいになります。
A/Bスプリットテストは、
こうしたテストを一度に行うのではなく、
ひとつひとつの項目を順に行うことです。
一度にすべてのテストを行ってしまうと、
どれが成約率を上げている要因になっているか、
判らないからです。
テストとは、こうした違いをリアルに出してくれます。
このテストを簡単に実現して実行できるためのシステムが、
セールスページテスターです。
初期費用無料+1ヶ月無料クーポンで、
ぜひ、お試しください。
http://www.salespagetester.com
それでは!
代表的な方法はA/Bスプリットテストです。
A/Bスプリットテストとは、
あるひとつの項目について、
2種類の値を用意して、どちらの値が反応率が高いかを
テストすることです。
たとえば、
A:ヘッダーに画像あり
B:ヘッダーに画像なし
画像がある方が反応率が高いかどうかは、
商品やその属性によって大きく異なってきます。
ですから、ある人が「画像がない方がいい」といったとしても、
それが、あなたの商品やセールスレターでそうした方がいいかは、
全く別のことです。
ですから、他人のテスト結果や意見は、
参考にはなりますが、鵜呑みにしてはいけません。
自分の商品にあった、自分の見込み客に対する
反応のいい値の選択を行う必要があります。
もし、このテスト結果が、
AとBで、0.3%の成約率の違いがあったとしましょう。
「たった、0.3%?」
この違いが、もたらす利益の違いは、
いくらになると思いますか?
売上げの一定割合を広告に充当するというロジックで、
エクセルで計算してみてください。
すぐにわかりますが、
売上げが2倍になるどころではないことに気づきます。
このテストを、ヘッダー、サブヘッダー、保障、
様々な観点でテストしてみて、それぞれ0.1%ずつ上昇したとしたら、
全体として、成約率が0.5%上がったとしたら、
その違いは、比べ物にならないくらいになります。
A/Bスプリットテストは、
こうしたテストを一度に行うのではなく、
ひとつひとつの項目を順に行うことです。
一度にすべてのテストを行ってしまうと、
どれが成約率を上げている要因になっているか、
判らないからです。
テストとは、こうした違いをリアルに出してくれます。
このテストを簡単に実現して実行できるためのシステムが、
セールスページテスターです。
初期費用無料+1ヶ月無料クーポンで、
ぜひ、お試しください。
http://www.salespagetester.com
それでは!
07:47:12 -
Mikamos -
No comments
◆尊敬するマーケッターの言葉
2007-12-19
マーケティングとは、テストの継続である。
このことを、ずっと意識して、
テストの重要性や取り組みなどについて、
繰り返しお話してきました。
そもそも、なぜ、そういう考えに至ったのか。
今日は、そのあたりのお話をしたいと思います。
ジェイ・エイブラハムというマーケッターがいます。
私が、もっとも尊敬するマーケッターの一人です。
彼のセミナーは、1回100万円を超えますが、
彼の著作「ハイパワーマーケティング」だけでなく、
友人から彼のセミナーの資料を入手し、勉強してきました。
それほど、彼のノウハウは、
現在のあらゆるグルといわれるマーケッターに
影響を与えていますし、その基礎となっています。
その彼の言葉。
その言葉が、マーケティングの真髄を語っていると
私は思っています。
ここから↓
〜全米トップマーケッター ジェイ・エイブラハムの言葉〜
誰でも「テスト」を徹底的にすれば、マーケティングの天才になれる。
(中略)
テストする目的は、無数のマーケティング戦略から、
もっともパフォーマンスのいい戦略を選択することにある。
現在、あなたや部署の販売員が1日に15件訪問しているなら、
同じ労力で2倍の成約を得たり、 40%〜100%平均注文数が
増えるプレゼンやパッケージを見つけられるなんてありえないと思うかもしれない。
ところが、テストするだけで、簡単に利益を増加させることが出来るのだ。
(中略)
セールスや利益を制限しないためにも、とにかくテストするのだ。
(中略)
マーケティングのあらゆる面でテストをし、
それから販売を始めると目覚しい効果をいとも簡単に
得られることに驚くはずだ。
ハイパワー・マーケティング
(インデックス・コミュニケーションズ)
ジェイ・エイブラハム著
ここまで↑
なんだかんだとテクニックやノウハウが語られますが、
結局、裏技や神業があるわけではなく、
こうしたことをきちんとできるかどうかが
ポイントになっているように思います。
でも、結局これだけの話にしてしまうと、
商品価値が出てこないので、巷の情報商材では、
見方や枝葉をつけて面白い表現や観点を
付加しているにすぎないのです。
そういった、情報商材でも、
モチベーションをあげる意味では、
意味があるかもしれませんが。。
テストテストテスト
これを口うるさく言わないマーケッターが多いのは、
なぜなのか本当に不思議です。
おそらく、一般受けしない(売れない)という理由が、
一番大きいように思います。
正直、テストするというのは、楽しい感じがしないし、
ダイナミックではありませんから。
作られた「売れる商品」を求めるか、
華やかさはないけど、ほんとうの「ノウハウ」に
時間とお金を費やすか。
その選択は、全く自由です。
ぜひ、一度、今まで手にしたノウハウを見直してみて、
その本質を見つめなおして頂きたいと思います。
「テストする」
この仕組みを自分のものにすることは、
遠回りしているようで、実は一番近道なのです。
それでは!
このことを、ずっと意識して、
テストの重要性や取り組みなどについて、
繰り返しお話してきました。
そもそも、なぜ、そういう考えに至ったのか。
今日は、そのあたりのお話をしたいと思います。
ジェイ・エイブラハムというマーケッターがいます。
私が、もっとも尊敬するマーケッターの一人です。
彼のセミナーは、1回100万円を超えますが、
彼の著作「ハイパワーマーケティング」だけでなく、
友人から彼のセミナーの資料を入手し、勉強してきました。
それほど、彼のノウハウは、
現在のあらゆるグルといわれるマーケッターに
影響を与えていますし、その基礎となっています。
その彼の言葉。
その言葉が、マーケティングの真髄を語っていると
私は思っています。
ここから↓
〜全米トップマーケッター ジェイ・エイブラハムの言葉〜
誰でも「テスト」を徹底的にすれば、マーケティングの天才になれる。
(中略)
テストする目的は、無数のマーケティング戦略から、
もっともパフォーマンスのいい戦略を選択することにある。
現在、あなたや部署の販売員が1日に15件訪問しているなら、
同じ労力で2倍の成約を得たり、 40%〜100%平均注文数が
増えるプレゼンやパッケージを見つけられるなんてありえないと思うかもしれない。
ところが、テストするだけで、簡単に利益を増加させることが出来るのだ。
(中略)
セールスや利益を制限しないためにも、とにかくテストするのだ。
(中略)
マーケティングのあらゆる面でテストをし、
それから販売を始めると目覚しい効果をいとも簡単に
得られることに驚くはずだ。
ハイパワー・マーケティング
(インデックス・コミュニケーションズ)
ジェイ・エイブラハム著
ここまで↑
なんだかんだとテクニックやノウハウが語られますが、
結局、裏技や神業があるわけではなく、
こうしたことをきちんとできるかどうかが
ポイントになっているように思います。
でも、結局これだけの話にしてしまうと、
商品価値が出てこないので、巷の情報商材では、
見方や枝葉をつけて面白い表現や観点を
付加しているにすぎないのです。
そういった、情報商材でも、
モチベーションをあげる意味では、
意味があるかもしれませんが。。
テストテストテスト
これを口うるさく言わないマーケッターが多いのは、
なぜなのか本当に不思議です。
おそらく、一般受けしない(売れない)という理由が、
一番大きいように思います。
正直、テストするというのは、楽しい感じがしないし、
ダイナミックではありませんから。
作られた「売れる商品」を求めるか、
華やかさはないけど、ほんとうの「ノウハウ」に
時間とお金を費やすか。
その選択は、全く自由です。
ぜひ、一度、今まで手にしたノウハウを見直してみて、
その本質を見つめなおして頂きたいと思います。
「テストする」
この仕組みを自分のものにすることは、
遠回りしているようで、実は一番近道なのです。
それでは!
07:03:18 -
Mikamos -
No comments
新システムリリースプレ情報
2007-12-18
常日頃、テストの重要性を感じていますが、
ようやく、あるシステムをリリースできそうです。
テストするって、どこ?っていう話を少ししたいのですが、
それは、ネットビジネスの重要な2つの条件に係わっています。
その条件とは?
リストとメッセージです。
この重要性については、無料レポートでも、
取り上げていますので、まだお読みでない場合は、ぜひご一読を。
http://library.jackpotware.com/eg0006/eg0006_2conditions.pdf
で、話を戻しますが、
テストするところといえば、
もちろん「リスト」と「メッセージ」ということになります。
メッセージを簡単に効果的にテストするためには、
セールスページテスターがありました。
http://www.salespagetester.com
で、リストをテストするために、
アドトラッキングマスターというシステムがあったのですが、
このたび、この二つのシステムを一つに統合できそうです。
このメリットは何か?
セールスページテスターは、
テスト項目ごとに精読率を計ることができます。
つまり、2つのヘッダーコピーを準備して、
テストした場合、どちらのコピーがより、
先を読ませているかが、判るわけです。
従来のテストシステムでは、
成約数で優劣の判定をしていましたので、
テスト結果を出すまでに時間が掛かってしまいました。
でも、セールスページテスターでは、
精読率で判定できるので、大幅に時間短縮が出来、
結果を早く導き出すことができます。
その精読率測定の機能を、
リストのテスト、つまり広告のテストに使えるようになります。
たとえば、この広告からのビジターは、
精読率が高い、質のいいビジターだ、とか、
ここのクリック保障広告は、まったく読まれない
「騙しクリック」ばかりだな、とか、
そういったことが判るわけです。
とにかく、広告をあてずっぽうに繰り返し出すことよりも、
より効果的で質のより広告に投資したほうが、
圧倒的に投資効率は良くなることは、明白です。
そうした理由から、システムの統合を進めてきました。
リリース記念として、
無料期間を大きく取りたいと思っています。
ぜひ、それを活用して結果を出してくださいね(^^
また、報告します。
それでは!
07:58:53 -
Mikamos -
No comments